ことばを超え、時代を超える。
能という深遠な芸能が、今、新たなかたちで立ち上がる。
「能魔ヰ三重箏」――
それは、伝統と革新が交差する一夜限りの舞台。
能楽師 山井綱雄 が描き出す「野宮」「葵上」の女性の気高き姿。
ロックアーティスト デーモン閣下 の朗読と歌声が、物語に新たな命を吹き込み、
二十五絃箏奏者 中井智弥 の響きが、幽玄の世界を鮮やかに描き出します。
能舞台庭園広場の野外特設舞台にて、
“観る”から“感じる”へ。
日本の美の真髄を、ぜひその目でご体感ください。
子ども...と言っても、姿は能を醸し出しています!
上達が早い!そんな仲間のパフォーマンスをご覧ください。
国立能楽堂の舞台にも上がります...
宝生流は多くの生徒さんが在籍しています。熱量も大きく感じられます。
スナップ写真をご覧ください!
あれ!紅葉?...秋ではありませんよ!新緑の季節です
赤いのは一年中赤いカエデです
着物姿、雰囲気がありますねぇ〜
今年も始まりました「春の祭典」庭園での野点です
お天気も良く、140名近くのお客様がいらっしゃいました