2018年2月16日金曜日

KURAKIスペシャルコンサート~ゲスト:森 弘一郎~

久良岐能舞台のルーツはお囃子(音楽)から始まり
数多くの人間国宝が生まれてきました。
そこで、もう一度音楽から始めよう〜という思いで、
K U R A K Iと言うユニット名が誕生しました。

・松 尾 慧 (横 笛)
・おおたか静流 (シンガー&ヴォイスアーティスト)
・クリストファー•ハーディ (パーカッション)

ゲストにヨーロッパで活躍中のパフォーミングアーティストの
「森 弘一郎」が参加するパフォーマンス(Air Walk)は見ものです。

開催日 4月8日

あの〜ちょっと名前変わります!

サギのパンク!
頭が寝ぐせみたいで
将棋の〇〇名人から「羽生くん」になりました!
どちらでもいいかぁ〜(笑)

久良岐によく来ていますのでご覧ください。
カワセミの「カワちゃん」との2ショットも観れるかも….

2018年2月14日水曜日

今日はバレンタインデー


トラちゃん情報










皆さ~ん 心に秘めるあの人に渡したいチョコは用意
しましたかー。
僕、久良岐虎之助は男の子ですから貰う方ですけど。
今年は某有名チョコレートメーカーが「義理チョコはやめよう」
なんて良いこと言っているそうなので、今年は僕には
誰もくれないかなー。


久良岐能舞台は名の通り能楽堂なので、少し違うけど
バレンタインデーみたいな能もあることを一寸書いてみますね。
能の多くは主人公が過去の人、つまり亡霊だったりしますが、
なかでも綺麗な恋物語みたいなのもあるんです。
「班女」(はんじょ)という曲です。
宿の遊女である花子が吉田少将と深い契りを交わし、
その際に交換した扇を抱いて恋焦がれます。少将は都に
戻り下賀茂神社に参詣した折、今は班女と呼ばれる恋慕の
あまり物狂いになった花子と来合わせます。班女は扇を
手に舞い、恋の想いが昂じて扇を胸に抱きしめます。
吉田少将は扇を眼にして班女が花子だと分かり、
二人は 再会を喜びます。

能にはいろんな種類があって、こういう恋物語とか
格好良い武者物だとか、たくさんあります。
内容を知ってから見ると、能って面白いんだなぁと納得
できると思うから、是非見てくださいね。

以上、トラちゃんこと、久良岐虎之助でした。

2018年2月8日木曜日

青・白 出揃いました

今日はカワセミの「カワちゃん」
とサギの「パンク」2ショットです。
久良岐には色々な いきもの がデビューしています。

トラちゃんは日向ぼっこです!

久良岐に鷺(サギ)飛来 !

鷺です、
サギ(詐欺)ではありません!
鷺ノ宮のサギです!
一見、モヒカンのパンクぽいサギ!
ちょっと痩せすぎかな〜

2018年2月7日水曜日

2月7日、初午ですよ~


トラちゃん情報















折角ぬくぬくと寝ていたのに何か用? と寝ぼけ眼のトラちゃん。
この後、直ぐにまた寝てしまいました。





















猫ちゃんはやっぱり寒い時は寝て過ごすんでしょうかねぇ。

そんなわけで、特別見ていただくようなことが無い今週でした。
すみません。

それはそうと、今日、2月7日は初午です。
お稲荷を食べて神社にお参りをしなくちゃ・・・
(年によって幾らか日にちが変わるようです。)