2026年4月28日火曜日

子ども/金春流研鑽会

 












子ども...と言っても、姿は能を醸し出しています!

上達が早い!そんな仲間のパフォーマンスをご覧ください。

国立能楽堂の舞台にも上がります...
















































































ありがとうございました!




















次は金春流の研鑽会です。
今回は女性ばかりの受講生の皆さんです

































































































































2026年4月27日月曜日

宝生流研鑽会

 宝生流は多くの生徒さんが在籍しています。熱量も大きく感じられます。

スナップ写真をご覧ください!











































































































































2026年4月21日火曜日

春の祭典



 













あれ!紅葉?...秋ではありませんよ!新緑の季節です

赤いのは一年中赤いカエデです

着物姿、雰囲気がありますねぇ〜

今年も始まりました「春の祭典」庭園での野点です

お天気も良く、140名近くのお客様がいらっしゃいました



















会 記


































一木 宗貴 先生とお弟子さん!

















能舞台の方では「囃子」と「喜多流」受講生の研鑽会が始まりました
お茶を終えたお客様やら多くの皆さんが観覧されてます
まずは「囃子研鑽会」です
講師(プロ)の先生も参加する舞台です



































囃子受講生と講師





内田成信先生!









喜多流の皆さん

















































2026年1月20日火曜日

新春 竹灯篭まつり




















灯篭からいきなり、凛々しい獅子が出てまいり...今年も横浜芸者と神楽のイベントが始まりました。

大入満員!今年も春から縁起がいい〜賑やかな会になりました。

まずは、神楽「俳優の舞」の三番叟! 跳ねる!跳ねる











二十五弦箏の鈴木麻衣さんの「ふるさと」は箏の世界を広げた

オーケストレーションで新鮮な感じです











横浜芸者の登場です!華があっていいですねぇ〜



















地歌舞古澤流宗家二代目家元「古澤侑峯」さん、入り込みます...


























休憩時間は皆さんとお座敷遊び「トラ トラ トラ」
盛り上がりました!


























2部は芸者と神楽の地唄、「たぬき」。そして獅子を起こすオリジナル鼻通し。
地方(伴奏者)では邦楽囃子の「島村聖香」さんに参加していただきました。



















フィナーレは七福神も登場しての正月満載の会で終わりました!

今年も皆様にとって良い年になりますように...











2026年1月1日木曜日

おめでとうございます!

明けましておめでとうございます。

昨年はお世話になり有難うございました。


今年の秋には念願の舞台を庭園広場に作り、地元出身の能楽師と25弦箏奏者、ロックアーティストのコラボイベントを行います。

久良岐能舞台は皆様に皆様に慣れ親しんで頂き、少しでも外に発信ができる場所へと

日々精進して参ります。

本年もよろしくお願い致します!と同時に...

皆様の健康とご多幸を心より願っております。


久良岐能舞台




2025年12月2日火曜日

くらきワールド クラシックコンサート

今年もあとひと月で...はやいなぁ〜!

恒例の「弦楽四重奏」のコンサートです















ここは能舞台のステージです!



















多くのお客様で賑わいました










和やかな雰囲気で始まりました











いろいろなバリエーションは楽しいです




















どんどん集中しています...















二部のチャイコフスキーは心地よい緊張感が続き、

弦楽四重奏の魅力満載の演奏は 「さ」「す」「が」です

大盛況で終了しました